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60,900円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) WARE HOUSE × DANNER(ウエアハウス × ダナー) NEHALEM with BOBSOLEウエアハウスLot No.2008 SP ORDERウエアハウスからUSA DANNER別注「NEHALEM(ネハレム)」モデルです。 古き良き時代のアメリカンウエアにとことんこだわり、本物が持つ匂い、風格までをも、高い再現力で忠実に再現復刻するブランド「ウエアハウス」、そして1960年中頃アメリカ・バックパッカーマガジン社から『MOST IDEAL HIKING BOOT』として認定された由緒正しき登山靴を提案し続ける、1932年創業の老舗ブランド「ダナー」!! 本モデル「ネハレム」は、ダナー社のマウンテントレイルの昇華バージョンであり、ごく短期のみ生産された幻のブーツです。 シボ革の風合いはウエアハウスが独自に選定した風合いの良いもので、履き込むと褐色にエイジングしていきます。 丸い中空突起のボブソールですが、エアクッションになっており前後左右のあらゆる方向のグリップ力と安定性を誇っています。 また、その独特のパターンは泥はけも良く、ぬかるんだ悪路でも抜群のグリップ力を発揮します。 オレゴン州北西部にあるネハレムという地名から来ています。 この地域はティラムック族という原住民が住んでおり、ダナー社はその地域の名を使ったことが考えられます。 抜群の履き心地をさらに高める、ボブソール「ネハレム」をぜひ一度お試しください。 *入荷予定時期:11月末頃《予約完了までの流れ》*商品ページから、通常の商品購入の要領で購入(申し込み)頂いた時点で、予約申し込みとさせて頂きます。 *申し込みを頂き次第、当店で在庫の確認をし、お客様へ在庫確保のご連絡を致します。 *在庫確保の連絡の際に、お支払い方法・お支払い金額も記載致します。 *お支払い方法は、銀行振込・クレジットカードのみとさせて頂きます。 ・銀行振込は、3日以内にお願い致します。 ・クレジット決済は、通常購入と同様に楽天内で決済致します。 *ご入金確認・決済完了次第、お客様へご連絡致します。 *ご支払いの確認メールを持ちまして、予約購入完了とさせて頂きます。 *予約完了後のキャンセルは、お受けできませんので十分にご検討の上、お申し込み下さい。 《注意事項》*商品は、あくまで「先行予約」の商品になりますので、当店に入荷次第・お客様への発送となります。 *当店ではメーカー様にて予定しております入荷時期を記しております。 メーカー様の都合により納期が予定より前後する場合がございます。 *入荷日が確定した時点で発送のご案内をメールにてご連絡いたします。 *お届け日時のご指定などございましたら発送のご案内をさせて頂いた翌日中にご連絡ください。 特にご指定のない場合、当店でお届け日をご指定させて頂きます。 *商品のキャンセル・返品は、お受けできませんので十分にご検討の上、お申し込み下さい。 by VintageParadise [ 続きを見る / 閉じる ]
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![◆メンズ◆ DANNER【ダナー】D-12215X THURMAN [サ-マン]made in USA](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/bigamericanshop/cabinet/shohin07/img55701204.jpg?_ex=128x128) |
56,700円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) カラー(color)ダークブラウン×レッドサイズ(size)8/26cm8.5/26.5cm9/27cm※やや大きめに出来てます。 素材(fabric)アッパー=フルグレインオイルドレザー&FGオイルドスェードレザーライニング=キャンブレル/ゴアテックスブーティーソール=ビブラム・クレッターリフトソール(ソールの間にスポンジ状のゴム素材が入っているため履き心地も耐久性も抜群です)備考(remarks)※店頭でも販売しておりますので、売り違いの場合はご容赦ください。 ※実物の色と画像で見る色が若干異なる場合があります。 ※MADE IN USADANNER【ダナー】D-12215X THURMAN[サ-マン]made in USA ※店頭でも販売しておりますので、売り違いの場合はご容赦ください。 ■■この商品は『HOME70』で展開しています。 ■■ [ 続きを見る / 閉じる ]
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56,700円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ●商品説明DANNERの今季の限定モデルCAPITAN(キャピタン)です。 ブラックとブラウンのフルグレインオイルドレザーのコンビネーションでクラシックな印象。 オールレザーで防水、防風性に富んでおります。 もちろんライニングにはゴアテックスを採用。 履けば履く程に足になじみ型くずれしにくい製法で作られ長期間愛用いただけます。 ソールにはグリップ性が非常に高く、非常にやわらかい履き心地でクッション性に優れる軽量ソール「ビブラム・クレッターリフトソール」を使用。 山登りなどアウトドアな使用にも耐えうるのはもちろんの事そのベーシックながら気品あるオシャレなデザインは街履きとしても問題なく使用できます。 本物の品質の違いをゼヒお試しください!☆DANNERブーツは日本人の足にあわせたEEワイズ(やや広め)を採用しています。 ライニング(内張り)があるので新品時は狭く感じますが、履きこんでいくと馴染んでいきます。 【THE HISTORY OF DANNER】1932年9月1日、“可能な範囲の中で最も優れた靴を作る”というポリシーを掲げ、5人の職人とともにウィリアム・ウェインハーグと彼の甥、そしてチャールズ・ダナーによってウィスコンシン州・チペワフォールズでワークシューズメーカーとしてそのビジネスをスタートした。 1933年にウェインハーグが他界し、事業はチャールズ・ダナー一人で運営する事になった。 その後1936年、オレゴン州のポートランドに拠点を移し、チャールズと2人の息子と共に、北西部の太平洋岸で働く人々(樵)に向けて靴底に鋲の付いた靴を販売し始める。 ビジネスは決して楽ではなかったが、創業当時からポリシーを一貫して貫く事によって第二次世界大戦中と大戦後には、“造船所の靴”と呼ばれる樵の作業靴メーカーとして有名になった。 1952年にはビブラムソールのパフォーマンス性を早くから認め、アメリカ国内において初めてイタリアからソールを輸入し採用した。 1961年ジョン・F・ケネディが大統領になった頃から、多くのアメリカ国民は、これまで以上に健康に対して意識を持ち始め、次第にハイキング・バックパッキング・登山がメジャーになっていった。 ダナー社はワークブーツだけでなくハイキングシューズも扱えるように生産ラインを変更した。 ワークブーツ以外の靴として最初に作られた靴は、山歩き用の靴でエルクハンターと名付けられ、その後にマウンテントレイルが生まれた。 マウンテントレイルは、当時のバックパッカーマガジンによって、12社を超えるハイキングブーツの中から最も優れた靴として認定された。 そんな名誉を手にしながらも、おごる事無く依然としてポリシーを貫き、新しい素材・新しいアイディア・新しいスタイルに挑戦し続けた。 マウンテントレイルは後に仕様変更され、現在のマウンテンライトの原型としてそのスピリットは継承されている。 1979年、ゴアテックス社との共同開発により、靴に採用する事は難しいと言われていた防水透湿素材のゴアテックスを世界で初めて採用する事に成功した。 その靴はダナーライトと名付けられ翌年から販売を開始した。 1983年、ダナー社が靴を作り始めて50年目にして、創業以来ダナー一族が続けてきた方針・ポリシーを継承する事を条件に、ビル・ダナーはエリック・マークにダナー社を譲渡した。 1996年には、アメリカ国内で製靴工場として初めてISO 9002(※1)を取得した。 2002年9月1日、創業から70周年を迎えた。 70周年と言う歴史の中で常に“可能な範囲の中で最も優れた靴を作る”というポリシーを守り通してきた。 現在、アメリカ第一のラバーシューズメーカーであるラクロス社との合併を経て、ジョー・シュナイダー社長のもと、以前にも増して厳しい生産管理下において、世界でも有数のアウトドア・ブーツを作り続けている。 ※1(こくさいひょうじゅんかきこう、International Organization for Standardization)、または略称 ISO(アイエスオー、イソ)は、電気分野を除く工業分野の国際的な標準規格を策定するための民間の非営利団体。 本部はスイスのジュネーヴ。 各国1機関が参加できる。 【DANNER POLICY】「実際にダナーの靴を履く人が、不便に感じずに、つかいやすく耐久性に富んだ靴を作る。 」これが私たち、ダナーが、1932年の創業後、オレゴン州ポートランドに本拠地を移し現在に至るまで、変わる事無く持ち続けている靴作りの信念です。 そのためには大量生産の単純作業を極力避けて、厳選された素材を丹念に手作業で作り上げる事が大切であると考えています。 ダナーが、最初に作ったブーツは森林伐採人用のもので、靴底には鋲が打ち込まれている靴でした。 そして1952年にはアメリカで初めてビブラム・ソールを用いて、クライミングシューズを作り出しました。 1980年、世界初のゴアテックス・ブーツを発表しました。 このようにダナーは、常に履く人の業種や使われ方を考えて、それぞれの現場で本当に実力を発揮するヘビーデューティーな靴を作り続けてきました。 現在の市場において、マスプロダクションによる画一化の波に抵抗する靴作りを続けるには様々な問題があります。 生産量はもとより材料、作業に必要な特殊な道具などの入手も困難になって来ているのです。 しかし私たちダナーは、いかなる時代の変化にも個性を失わず、履く人が誇りをもって履ける最高の品質の靴を頑に作り続けていきたいと考えています。 【DANNER MATERIAL】GORE-TEX/ゴアテックス防水、透湿を兼ね揃えたゴアテックスメンブレンというフィルムで1平方センチ当たり約14億個以上の孔を持ち、1つの孔の大きさは水滴の2万分の1、水蒸気分子の700倍です。 このため雨や水分を通さず、発汗などによる水蒸気は透過させる機能を備えた素材です。 Vibram/ビブラムイタリア・ビブラム社はヘビーデューティなシューズのアウトソールを製造する世界的なメーカーです。 山地や岩場、濡れた路面などの地形で、高いグリップ力を発揮し、踏ん張りが効き、さらに、長時間歩き続けることを前提に作られているので、程よい弾力性があり、疲れにくいのが特徴です。 その伝統は60年を超え、職人的なアジを持たせながらも新しい技術を取り入れ、高い性能のアウトソールを作り続けています。 ●機能・仕様製法:ダナー式ステッチダウン製法アッパー:フルグレインオイルドレザーライニング:ゴアテックス/キャンブレルライニングアウトソール:ビブラム・クレッターリフトソール重量:グラム(片足7インチ)MADE IN U.S.A.← 他のアイテムをCHECKする! [ 続きを見る / 閉じる ]
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51,450円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) カラー(color)レッドサイズ(size)7.5/25.5cm8/26cm8.5/26.5cm9/27cm※やや大きめに出来てます。 素材(fabric)アッパー=スウェードライニング=キャンブレイル/ゴアテックスブーティインソール=ポロンクッションミッドソール=ウレタンクッションアウトソール=DANNER ボブソール備考(remarks)※店頭でも販売しておりますので、売り違いの場合はご容赦ください。 ※実物の色と画像で見る色が若干異なる場合があります。 ※MADE IN USADANNER【ダナー】10300X MOUNTAIN LIGHT RED SMU[マウンテンライト レッド・スウェード SMU]made in USA ※店頭でも販売しておりますので、売り違いの場合はご容赦ください。 ■■この商品は『HOME70』で展開しています。 ■■ [ 続きを見る / 閉じる ]
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51,450円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) カラー(color)ダークブラウンサイズ(size)7.5/25.5cm8/26cm8.5/26.5cm9/27cm※やや大きめに出来てます。 素材(fabric)アッパー=フルグレイン防水オイルドレザーライニング=キャンブレル/ゴアテックスブーティー アウトソール=ビブラム・クレッターリフトソール備考(remarks)※店頭でも販売しておりますので、売り違いの場合はご容赦ください。 ※実物の色と画像で見る色が若干異なる場合があります。 ※MADE IN USADANNER【ダナー】D-30800X MOUNTAIN LIGHT II [マウンテンライト II]made in USA ※店頭でも販売しておりますので、売り違いの場合はご容赦ください。 ■■この商品は『HOME70』で展開しています。 ■■ [ 続きを見る / 閉じる ]
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50,400円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ●商品説明DANNERのWORK BASICシリーズのMOUNTAIN LIGHT(マウンテンライト)です。 総スウェード張りで大人な印象。 もちろんライニングにはゴアテックスを使用してあるので防水性もバッチリ。 ダナー独自の“ダナー式ステッチダウン製法”で作られているので履きならす必要無く一日中快適で丈夫。 山登りなどアウトドアな使用にも耐えうるのはもちろんの事そのベーシックながら気品あるオシャレなデザインは街履きとしても問題なく使用できます。 本物の品質の違いをゼヒお試しください!☆DANNERブーツは日本人の足にあわせた2Eワイズ(やや広め)を採用しています。 ライニング(内張り)があるので新品時は狭く感じますが、履きこんでいくと馴染んでいきます。 【THE HISTORY OF DANNER】1932年9月1日、“可能な範囲の中で最も優れた靴を作る”というポリシーを掲げ、5人の職人とともにウィリアム・ウェインハーグと彼の甥、そしてチャールズ・ダナーによってウィスコンシン州・チペワフォールズでワークシューズメーカーとしてそのビジネスをスタートした。 1933年にウェインハーグが他界し、事業はチャールズ・ダナー一人で運営する事になった。 その後1936年、オレゴン州のポートランドに拠点を移し、チャールズと2人の息子と共に、北西部の太平洋岸で働く人々(樵)に向けて靴底に鋲の付いた靴を販売し始める。 ビジネスは決して楽ではなかったが、創業当時からポリシーを一貫して貫く事によって第二次世界大戦中と大戦後には、“造船所の靴”と呼ばれる樵の作業靴メーカーとして有名になった。 1952年にはビブラムソールのパフォーマンス性を早くから認め、アメリカ国内において初めてイタリアからソールを輸入し採用した。 1961年ジョン・F・ケネディが大統領になった頃から、多くのアメリカ国民は、これまで以上に健康に対して意識を持ち始め、次第にハイキング・バックパッキング・登山がメジャーになっていった。 ダナー社はワークブーツだけでなくハイキングシューズも扱えるように生産ラインを変更した。 ワークブーツ以外の靴として最初に作られた靴は、山歩き用の靴でエルクハンターと名付けられ、その後にマウンテントレイルが生まれた。 マウンテントレイルは、当時のバックパッカーマガジンによって、12社を超えるハイキングブーツの中から最も優れた靴として認定された。 そんな名誉を手にしながらも、おごる事無く依然としてポリシーを貫き、新しい素材・新しいアイディア・新しいスタイルに挑戦し続けた。 マウンテントレイルは後に仕様変更され、現在のマウンテンライトの原型としてそのスピリットは継承されている。 1979年、ゴアテックス社との共同開発により、靴に採用する事は難しいと言われていた防水透湿素材のゴアテックスを世界で初めて採用する事に成功した。 その靴はダナーライトと名付けられ翌年から販売を開始した。 1983年、ダナー社が靴を作り始めて50年目にして、創業以来ダナー一族が続けてきた方針・ポリシーを継承する事を条件に、ビル・ダナーはエリック・マークにダナー社を譲渡した。 1996年には、アメリカ国内で製靴工場として初めてISO 9002(※1)を取得した。 2002年9月1日、創業から70周年を迎えた。 70周年と言う歴史の中で常に“可能な範囲の中で最も優れた靴を作る”というポリシーを守り通してきた。 現在、アメリカ第一のラバーシューズメーカーであるラクロス社との合併を経て、ジョー・シュナイダー社長のもと、以前にも増して厳しい生産管理下において、世界でも有数のアウトドア・ブーツを作り続けている。 ※1(こくさいひょうじゅんかきこう、International Organization for Standardization)、または略称 ISO(アイエスオー、イソ)は、電気分野を除く工業分野の国際的な標準規格を策定するための民間の非営利団体。 本部はスイスのジュネーヴ。 各国1機関が参加できる。 【DANNER POLICY】「実際にダナーの靴を履く人が、不便に感じずに、つかいやすく耐久性に富んだ靴を作る。 」これが私たち、ダナーが、1932年の創業後、オレゴン州ポートランドに本拠地を移し現在に至るまで、変わる事無く持ち続けている靴作りの信念です。 そのためには大量生産の単純作業を極力避けて、厳選された素材を丹念に手作業で作り上げる事が大切であると考えています。 ダナーが、最初に作ったブーツは森林伐採人用のもので、靴底には鋲が打ち込まれている靴でした。 そして1952年にはアメリカで初めてビブラム・ソールを用いて、クライミングシューズを作り出しました。 1980年、世界初のゴアテックス・ブーツを発表しました。 このようにダナーは、常に履く人の業種や使われ方を考えて、それぞれの現場で本当に実力を発揮するヘビーデューティーな靴を作り続けてきました。 現在の市場において、マスプロダクションによる画一化の波に抵抗する靴作りを続けるには様々な問題があります。 生産量はもとより材料、作業に必要な特殊な道具などの入手も困難になって来ているのです。 しかし私たちダナーは、いかなる時代の変化にも個性を失わず、履く人が誇りをもって履ける最高の品質の靴を頑に作り続けていきたいと考えています。 【DANNER MATERIAL】GORE-TEX/ゴアテックス防水、透湿を兼ね揃えたゴアテックスメンブレンというフィルムで1平方センチ当たり約14億個以上の孔を持ち、1つの孔の大きさは水滴の2万分の1、水蒸気分子の700倍です。 このため雨や水分を通さず、発汗などによる水蒸気は透過させる機能を備えた素材です。 Cordura/コーデュラインビスタ社の開発したすれや摩擦、引き裂きに高い強度を持った他のナイロンの7倍の強度を持った素材です。 また靴素材として軽量で透湿性も備えているためゴアテックスのシューズに組み合わせて多く使用されています。 Vibram/ビブラムイタリア・ビブラム社はヘビーデューティなシューズのアウトソールを製造する世界的なメーカーです。 山地や岩場、濡れた路面などの地形で、高いグリップ力を発揮し、踏ん張りが効き、さらに、長時間歩き続けることを前提に作られているので、程よい弾力性があり、疲れにくいのが特徴です。 その伝統は60年を超え、職人的なアジを持たせながらも新しい技術を取り入れ、高い性能のアウトソールを作り続けています。 ●その他のカラーはこちらブラックタン●機能・仕様製法:ダナー式ステッチダウン製法アッパー:防水ラフアウト F/Gレザーライニング:キャンブレル/ゴアテックスビーティーアウトソール:ビブラム・クリスティーソール重量:900グラム(片足7インチ)MADE IN U.S.A.← 他のアイテムをCHECKする! [ 続きを見る / 閉じる ]
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50,400円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ●商品説明DANNERのWORK BASICシリーズのMOUNTAIN LIGHT(マウンテンライト)です。 総スウェード張りで大人な印象。 もちろんライニングにはゴアテックスを使用してあるので防水性もバッチリ。 ダナー独自の“ダナー式ステッチダウン製法”で作られているので履きならす必要無く一日中快適で丈夫。 山登りなどアウトドアな使用にも耐えうるのはもちろんの事そのベーシックながら気品あるオシャレなデザインは街履きとしても問題なく使用できます。 本物の品質の違いをゼヒお試しください!☆DANNERブーツは日本人の足にあわせた2Eワイズ(やや広め)を採用しています。 ライニング(内張り)があるので新品時は狭く感じますが、履きこんでいくと馴染んでいきます。 【THE HISTORY OF DANNER】1932年9月1日、“可能な範囲の中で最も優れた靴を作る”というポリシーを掲げ、5人の職人とともにウィリアム・ウェインハーグと彼の甥、そしてチャールズ・ダナーによってウィスコンシン州・チペワフォールズでワークシューズメーカーとしてそのビジネスをスタートした。 1933年にウェインハーグが他界し、事業はチャールズ・ダナー一人で運営する事になった。 その後1936年、オレゴン州のポートランドに拠点を移し、チャールズと2人の息子と共に、北西部の太平洋岸で働く人々(樵)に向けて靴底に鋲の付いた靴を販売し始める。 ビジネスは決して楽ではなかったが、創業当時からポリシーを一貫して貫く事によって第二次世界大戦中と大戦後には、“造船所の靴”と呼ばれる樵の作業靴メーカーとして有名になった。 1952年にはビブラムソールのパフォーマンス性を早くから認め、アメリカ国内において初めてイタリアからソールを輸入し採用した。 1961年ジョン・F・ケネディが大統領になった頃から、多くのアメリカ国民は、これまで以上に健康に対して意識を持ち始め、次第にハイキング・バックパッキング・登山がメジャーになっていった。 ダナー社はワークブーツだけでなくハイキングシューズも扱えるように生産ラインを変更した。 ワークブーツ以外の靴として最初に作られた靴は、山歩き用の靴でエルクハンターと名付けられ、その後にマウンテントレイルが生まれた。 マウンテントレイルは、当時のバックパッカーマガジンによって、12社を超えるハイキングブーツの中から最も優れた靴として認定された。 そんな名誉を手にしながらも、おごる事無く依然としてポリシーを貫き、新しい素材・新しいアイディア・新しいスタイルに挑戦し続けた。 マウンテントレイルは後に仕様変更され、現在のマウンテンライトの原型としてそのスピリットは継承されている。 1979年、ゴアテックス社との共同開発により、靴に採用する事は難しいと言われていた防水透湿素材のゴアテックスを世界で初めて採用する事に成功した。 その靴はダナーライトと名付けられ翌年から販売を開始した。 1983年、ダナー社が靴を作り始めて50年目にして、創業以来ダナー一族が続けてきた方針・ポリシーを継承する事を条件に、ビル・ダナーはエリック・マークにダナー社を譲渡した。 1996年には、アメリカ国内で製靴工場として初めてISO 9002(※1)を取得した。 2002年9月1日、創業から70周年を迎えた。 70周年と言う歴史の中で常に“可能な範囲の中で最も優れた靴を作る”というポリシーを守り通してきた。 現在、アメリカ第一のラバーシューズメーカーであるラクロス社との合併を経て、ジョー・シュナイダー社長のもと、以前にも増して厳しい生産管理下において、世界でも有数のアウトドア・ブーツを作り続けている。 ※1(こくさいひょうじゅんかきこう、International Organization for Standardization)、または略称 ISO(アイエスオー、イソ)は、電気分野を除く工業分野の国際的な標準規格を策定するための民間の非営利団体。 本部はスイスのジュネーヴ。 各国1機関が参加できる。 【DANNER POLICY】「実際にダナーの靴を履く人が、不便に感じずに、つかいやすく耐久性に富んだ靴を作る。 」これが私たち、ダナーが、1932年の創業後、オレゴン州ポートランドに本拠地を移し現在に至るまで、変わる事無く持ち続けている靴作りの信念です。 そのためには大量生産の単純作業を極力避けて、厳選された素材を丹念に手作業で作り上げる事が大切であると考えています。 ダナーが、最初に作ったブーツは森林伐採人用のもので、靴底には鋲が打ち込まれている靴でした。 そして1952年にはアメリカで初めてビブラム・ソールを用いて、クライミングシューズを作り出しました。 1980年、世界初のゴアテックス・ブーツを発表しました。 このようにダナーは、常に履く人の業種や使われ方を考えて、それぞれの現場で本当に実力を発揮するヘビーデューティーな靴を作り続けてきました。 現在の市場において、マスプロダクションによる画一化の波に抵抗する靴作りを続けるには様々な問題があります。 生産量はもとより材料、作業に必要な特殊な道具などの入手も困難になって来ているのです。 しかし私たちダナーは、いかなる時代の変化にも個性を失わず、履く人が誇りをもって履ける最高の品質の靴を頑に作り続けていきたいと考えています。 【DANNER MATERIAL】GORE-TEX/ゴアテックス防水、透湿を兼ね揃えたゴアテックスメンブレンというフィルムで1平方センチ当たり約14億個以上の孔を持ち、1つの孔の大きさは水滴の2万分の1、水蒸気分子の700倍です。 このため雨や水分を通さず、発汗などによる水蒸気は透過させる機能を備えた素材です。 Cordura/コーデュラインビスタ社の開発したすれや摩擦、引き裂きに高い強度を持った他のナイロンの7倍の強度を持った素材です。 また靴素材として軽量で透湿性も備えているためゴアテックスのシューズに組み合わせて多く使用されています。 Vibram/ビブラムイタリア・ビブラム社はヘビーデューティなシューズのアウトソールを製造する世界的なメーカーです。 山地や岩場、濡れた路面などの地形で、高いグリップ力を発揮し、踏ん張りが効き、さらに、長時間歩き続けることを前提に作られているので、程よい弾力性があり、疲れにくいのが特徴です。 その伝統は60年を超え、職人的なアジを持たせながらも新しい技術を取り入れ、高い性能のアウトソールを作り続けています。 ●その他のカラーはこちらブラックタン●機能・仕様製法:ダナー式ステッチダウン製法アッパー:防水ラフアウト F/Gレザーライニング:キャンブレル/ゴアテックスビーティーアウトソール:ビブラム・クリスティーソール重量:900グラム(片足7インチ)MADE IN U.S.A.← 他のアイテムをCHECKする! [ 続きを見る / 閉じる ]
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49,350円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) カラー(color)ダークブラウンサイズ(size)8/26cm8.5/26.5cm9/27cm※やや大きめに出来てます。 素材(fabric)フルグレイン防水オイルドレザー備考(remarks)※店頭でも販売しておりますので、売り違いの場合はご容赦ください。 ※実物の色と画像で見る色が若干異なる場合があります。 ※MADE IN USADANNER【ダナー】500足限定生産D-30100X MT.FOOD [マウントフット]made in USA ※店頭でも販売しておりますので、売り違いの場合はご容赦ください。 ■■この商品は『HOME70』で展開しています。 ■■ [ 続きを見る / 閉じる ]
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44,100円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ●商品説明DANNERのOUTDOORシリーズのDANNER LIGHT(ダナーライト)です。 約30年前にはその原型はできていたDANNERのフラッグシップモデルと言っても過言ではないブーツです。 切れや摩擦に圧倒的な強さを持つコーデュラ素材を使用し、屈強なブーツです。 もちろんライニングにはゴアテックスを使用してあるので防水性もバッチリ。 ダナー独自の“ダナー式ステッチダウン製法”で作られているので履きならす必要無く一日中快適で丈夫。 山登りなどアウトドアな使用にも耐えうるのはもちろんの事そのベーシックながら気品あるオシャレなデザインは街履きとしても問題なく使用できます。 本物の品質の違いをゼヒお試しください!☆DANNERブーツは日本人の足にあわせた2Eワイズ(やや広め)を採用しています。 ライニング(内張り)があるので新品時は狭く感じますが、履きこんでいくと馴染んでいきます。 【THE HISTORY OF DANNER】1932年9月1日、“可能な範囲の中で最も優れた靴を作る”というポリシーを掲げ、5人の職人とともにウィリアム・ウェインハーグと彼の甥、そしてチャールズ・ダナーによってウィスコンシン州・チペワフォールズでワークシューズメーカーとしてそのビジネスをスタートした。 1933年にウェインハーグが他界し、事業はチャールズ・ダナー一人で運営する事になった。 その後1936年、オレゴン州のポートランドに拠点を移し、チャールズと2人の息子と共に、北西部の太平洋岸で働く人々(樵)に向けて靴底に鋲の付いた靴を販売し始める。 ビジネスは決して楽ではなかったが、創業当時からポリシーを一貫して貫く事によって第二次世界大戦中と大戦後には、“造船所の靴”と呼ばれる樵の作業靴メーカーとして有名になった。 1952年にはビブラムソールのパフォーマンス性を早くから認め、アメリカ国内において初めてイタリアからソールを輸入し採用した。 1961年ジョン・F・ケネディが大統領になった頃から、多くのアメリカ国民は、これまで以上に健康に対して意識を持ち始め、次第にハイキング・バックパッキング・登山がメジャーになっていった。 ダナー社はワークブーツだけでなくハイキングシューズも扱えるように生産ラインを変更した。 ワークブーツ以外の靴として最初に作られた靴は、山歩き用の靴でエルクハンターと名付けられ、その後にマウンテントレイルが生まれた。 マウンテントレイルは、当時のバックパッカーマガジンによって、12社を超えるハイキングブーツの中から最も優れた靴として認定された。 そんな名誉を手にしながらも、おごる事無く依然としてポリシーを貫き、新しい素材・新しいアイディア・新しいスタイルに挑戦し続けた。 マウンテントレイルは後に仕様変更され、現在のマウンテンライトの原型としてそのスピリットは継承されている。 1979年、ゴアテックス社との共同開発により、靴に採用する事は難しいと言われていた防水透湿素材のゴアテックスを世界で初めて採用する事に成功した。 その靴はダナーライトと名付けられ翌年から販売を開始した。 1983年、ダナー社が靴を作り始めて50年目にして、創業以来ダナー一族が続けてきた方針・ポリシーを継承する事を条件に、ビル・ダナーはエリック・マークにダナー社を譲渡した。 1996年には、アメリカ国内で製靴工場として初めてISO 9002(※1)を取得した。 2002年9月1日、創業から70周年を迎えた。 70周年と言う歴史の中で常に“可能な範囲の中で最も優れた靴を作る”というポリシーを守り通してきた。 現在、アメリカ第一のラバーシューズメーカーであるラクロス社との合併を経て、ジョー・シュナイダー社長のもと、以前にも増して厳しい生産管理下において、世界でも有数のアウトドア・ブーツを作り続けている。 ※1(こくさいひょうじゅんかきこう、International Organization for Standardization)、または略称 ISO(アイエスオー、イソ)は、電気分野を除く工業分野の国際的な標準規格を策定するための民間の非営利団体。 本部はスイスのジュネーヴ。 各国1機関が参加できる。 【DANNER POLICY】「実際にダナーの靴を履く人が、不便に感じずに、つかいやすく耐久性に富んだ靴を作る。 」これが私たち、ダナーが、1932年の創業後、オレゴン州ポートランドに本拠地を移し現在に至るまで、変わる事無く持ち続けている靴作りの信念です。 そのためには大量生産の単純作業を極力避けて、厳選された素材を丹念に手作業で作り上げる事が大切であると考えています。 ダナーが、最初に作ったブーツは森林伐採人用のもので、靴底には鋲が打ち込まれている靴でした。 そして1952年にはアメリカで初めてビブラム・ソールを用いて、クライミングシューズを作り出しました。 1980年、世界初のゴアテックス・ブーツを発表しました。 このようにダナーは、常に履く人の業種や使われ方を考えて、それぞれの現場で本当に実力を発揮するヘビーデューティーな靴を作り続けてきました。 現在の市場において、マスプロダクションによる画一化の波に抵抗する靴作りを続けるには様々な問題があります。 生産量はもとより材料、作業に必要な特殊な道具などの入手も困難になって来ているのです。 しかし私たちダナーは、いかなる時代の変化にも個性を失わず、履く人が誇りをもって履ける最高の品質の靴を頑に作り続けていきたいと考えています。 【DANNER MATERIAL】GORE-TEX/ゴアテックス防水、透湿を兼ね揃えたゴアテックスメンブレンというフィルムで1平方センチ当たり約14億個以上の孔を持ち、1つの孔の大きさは水滴の2万分の1、水蒸気分子の700倍です。 このため雨や水分を通さず、発汗などによる水蒸気は透過させる機能を備えた素材です。 Cordura/コーデュラインビスタ社の開発したすれや摩擦、引き裂きに高い強度を持った他のナイロンの7倍の強度を持った素材です。 また靴素材として軽量で透湿性も備えているためゴアテックスのシューズに組み合わせて多く使用されています。 Vibram/ビブラムイタリア・ビブラム社はヘビーデューティなシューズのアウトソールを製造する世界的なメーカーです。 山地や岩場、濡れた路面などの地形で、高いグリップ力を発揮し、踏ん張りが効き、さらに、長時間歩き続けることを前提に作られているので、程よい弾力性があり、疲れにくいのが特徴です。 その伝統は60年を超え、職人的なアジを持たせながらも新しい技術を取り入れ、高い性能のアウトソールを作り続けています。 ●その他のカラーはこちらブラウンブラック●ダナーマウンテンライトはこちらブラックブラウン●仕様・機能[製法] ダナ-式ステッチダウン製法[アッパー] フルグレイン防水レザー/1000デニールコーデュラナイロン[ライニング] キャンブレル/ゴアテックスブーティ-[インソール] ポロンクッション[ミッドソール] ウレタンクッション[アウトソール] ビブラム・クレッタ-リフトソ-ル[重量] 720g(片足7インチ)MADE IN U.S.A.※STAFF りょうた 身長173センチ 体重58kgで8.5(26.5cm)サイズ着用。 ●モデル着用アイテム (画像をクリックすると詳細がご覧いただけます)RP MILLERサーマル ワッフル素材ロングスリーブNudie JeansSLIM JIMスリムデニムパンツ← 他のアイテムをCHECKする! [ 続きを見る / 閉じる ]
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44,100円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) ●商品説明DANNERのOUTDOORシリーズのDANNER LIGHT(ダナーライト)です。 約30年前にはその原型はできていたDANNERのフラッグシップモデルと言っても過言ではないブーツです。 切れや摩擦に圧倒的な強さを持つコーデュラ素材を使用し、屈強なブーツです。 もちろんライニングにはゴアテックスを使用してあるので防水性もバッチリ。 ダナー独自の“ダナー式ステッチダウン製法”で作られているので履きならす必要無く一日中快適で丈夫。 山登りなどアウトドアな使用にも耐えうるのはもちろんの事そのベーシックながら気品あるオシャレなデザインは街履きとしても問題なく使用できます。 本物の品質の違いをゼヒお試しください!☆DANNERブーツは日本人の足にあわせた2Eワイズ(やや広め)を採用しています。 ライニング(内張り)があるので新品時は狭く感じますが、履きこんでいくと馴染んでいきます。 【THE HISTORY OF DANNER】1932年9月1日、“可能な範囲の中で最も優れた靴を作る”というポリシーを掲げ、5人の職人とともにウィリアム・ウェインハーグと彼の甥、そしてチャールズ・ダナーによってウィスコンシン州・チペワフォールズでワークシューズメーカーとしてそのビジネスをスタートした。 1933年にウェインハーグが他界し、事業はチャールズ・ダナー一人で運営する事になった。 その後1936年、オレゴン州のポートランドに拠点を移し、チャールズと2人の息子と共に、北西部の太平洋岸で働く人々(樵)に向けて靴底に鋲の付いた靴を販売し始める。 ビジネスは決して楽ではなかったが、創業当時からポリシーを一貫して貫く事によって第二次世界大戦中と大戦後には、“造船所の靴”と呼ばれる樵の作業靴メーカーとして有名になった。 1952年にはビブラムソールのパフォーマンス性を早くから認め、アメリカ国内において初めてイタリアからソールを輸入し採用した。 1961年ジョン・F・ケネディが大統領になった頃から、多くのアメリカ国民は、これまで以上に健康に対して意識を持ち始め、次第にハイキング・バックパッキング・登山がメジャーになっていった。 ダナー社はワークブーツだけでなくハイキングシューズも扱えるように生産ラインを変更した。 ワークブーツ以外の靴として最初に作られた靴は、山歩き用の靴でエルクハンターと名付けられ、その後にマウンテントレイルが生まれた。 マウンテントレイルは、当時のバックパッカーマガジンによって、12社を超えるハイキングブーツの中から最も優れた靴として認定された。 そんな名誉を手にしながらも、おごる事無く依然としてポリシーを貫き、新しい素材・新しいアイディア・新しいスタイルに挑戦し続けた。 マウンテントレイルは後に仕様変更され、現在のマウンテンライトの原型としてそのスピリットは継承されている。 1979年、ゴアテックス社との共同開発により、靴に採用する事は難しいと言われていた防水透湿素材のゴアテックスを世界で初めて採用する事に成功した。 その靴はダナーライトと名付けられ翌年から販売を開始した。 1983年、ダナー社が靴を作り始めて50年目にして、創業以来ダナー一族が続けてきた方針・ポリシーを継承する事を条件に、ビル・ダナーはエリック・マークにダナー社を譲渡した。 1996年には、アメリカ国内で製靴工場として初めてISO 9002(※1)を取得した。 2002年9月1日、創業から70周年を迎えた。 70周年と言う歴史の中で常に“可能な範囲の中で最も優れた靴を作る”というポリシーを守り通してきた。 現在、アメリカ第一のラバーシューズメーカーであるラクロス社との合併を経て、ジョー・シュナイダー社長のもと、以前にも増して厳しい生産管理下において、世界でも有数のアウトドア・ブーツを作り続けている。 ※1(こくさいひょうじゅんかきこう、International Organization for Standardization)、または略称 ISO(アイエスオー、イソ)は、電気分野を除く工業分野の国際的な標準規格を策定するための民間の非営利団体。 本部はスイスのジュネーヴ。 各国1機関が参加できる。 【DANNER POLICY】「実際にダナーの靴を履く人が、不便に感じずに、つかいやすく耐久性に富んだ靴を作る。 」これが私たち、ダナーが、1932年の創業後、オレゴン州ポートランドに本拠地を移し現在に至るまで、変わる事無く持ち続けている靴作りの信念です。 そのためには大量生産の単純作業を極力避けて、厳選された素材を丹念に手作業で作り上げる事が大切であると考えています。 ダナーが、最初に作ったブーツは森林伐採人用のもので、靴底には鋲が打ち込まれている靴でした。 そして1952年にはアメリカで初めてビブラム・ソールを用いて、クライミングシューズを作り出しました。 1980年、世界初のゴアテックス・ブーツを発表しました。 このようにダナーは、常に履く人の業種や使われ方を考えて、それぞれの現場で本当に実力を発揮するヘビーデューティーな靴を作り続けてきました。 現在の市場において、マスプロダクションによる画一化の波に抵抗する靴作りを続けるには様々な問題があります。 生産量はもとより材料、作業に必要な特殊な道具などの入手も困難になって来ているのです。 しかし私たちダナーは、いかなる時代の変化にも個性を失わず、履く人が誇りをもって履ける最高の品質の靴を頑に作り続けていきたいと考えています。 【DANNER MATERIAL】GORE-TEX/ゴアテックス防水、透湿を兼ね揃えたゴアテックスメンブレンというフィルムで1平方センチ当たり約14億個以上の孔を持ち、1つの孔の大きさは水滴の2万分の1、水蒸気分子の700倍です。 このため雨や水分を通さず、発汗などによる水蒸気は透過させる機能を備えた素材です。 Cordura/コーデュラインビスタ社の開発したすれや摩擦、引き裂きに高い強度を持った他のナイロンの7倍の強度を持った素材です。 また靴素材として軽量で透湿性も備えているためゴアテックスのシューズに組み合わせて多く使用されています。 Vibram/ビブラムイタリア・ビブラム社はヘビーデューティなシューズのアウトソールを製造する世界的なメーカーです。 山地や岩場、濡れた路面などの地形で、高いグリップ力を発揮し、踏ん張りが効き、さらに、長時間歩き続けることを前提に作られているので、程よい弾力性があり、疲れにくいのが特徴です。 その伝統は60年を超え、職人的なアジを持たせながらも新しい技術を取り入れ、高い性能のアウトソールを作り続けています。 ●その他のカラーはこちらブラウンブラック●ダナーマウンテンライトはこちらブラックブラウン●仕様・機能[製法] ダナ-式ステッチダウン製法[アッパー] フルグレイン防水レザー/1000デニールコーデュラナイロン[ライニング] キャンブレル/ゴアテックスブーティ-[インソール] ポロンクッション[ミッドソール] ウレタンクッション[アウトソール] ビブラム・クレッタ-リフトソ-ル[重量] 720g(片足7インチ)MADE IN U.S.A.← 他のアイテムをCHECKする! [ 続きを見る / 閉じる ]
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